ニュージーランドのスタンプー フィーフィー

ヒツジの国ニュージーランドで、子羊の様なホワイトのスタンダードプードルを迎えました。猫のラグドールの白ちゃんはお兄さん。
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正直な気持ち
フィーフィーは今のところ、人間には、吠えない、飛び付かない、騒がない犬です。

でも、犬が大好きで、出来れば犬には、
飛び付きたい、騒ぎたい、遊んで~~~、遊んで~~なのです。


家の中で飼っているし、何といっても体が大きいから、
騒いだり、飛びついたりしたら、私たちはキビシク注意をすると思いますが。


お友達犬のチョコラブ・ハーリー君は、数か月上のお兄さん。


散歩のとき見かけると、口には必ず枝を咥えています。
その枝は、時には1mほどもある時も・・・。← 危険です



「ハーリー!」と呼ぶと、

めっちゃ喜んで、100%ドカっと飛び付いてきます。


これが・・・・、可愛い~~~~~!と思う私たち。

今日も、長女を迎えに行くと、遠くから犬の「わんわん」鳴く声が。
門扉にハーリーが1匹で繋がれていて、後追いで鳴いてるのです。


飼い主の長男君が慌てて走り寄って、「ハーリー」と声をかけますが、
嬉しくって、くねくね~~~~。

私たちも、「ハーリー」って、声をかけたら、
ガッと飛びつこうとし、押さえれられ、またまた大騒ぎ。


「お座り、お座り!」と、コマンドをかけられてるけど、聞く耳なし。



長女と歩きながら、

「ハーリーって、めちゃ可愛いよね~。」

「コマンドまったく聞かないよね。」

「でもさ、それでも可愛いよね~~~~。」

と話しました。

「なんでやろ?」



自分ちの犬じゃないから、何でも許せるんだねと、10才の長女。


おお、よく分かってるね。
  

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