ニュージーランドのスタンプー フィーフィー

ヒツジの国ニュージーランドで、子羊の様なホワイトのスタンダードプードルを迎えました。猫のラグドールの白ちゃんはお兄さん。
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モフモフの幸せ。
夕食後、ヒーターの前にクッションを2つならべ、
フィーフィーの定位置の横に寝転んだ。

正面から向き合うと、ぺろぺろぺろぺろぺろ~~~~っと、
すごい勢いで手を舐めてくる。
もしかして私の事食べようと思ってる?位の勢いです。

今日は、何かのはずみで、私の顔にフィーフィーの頭がくっつく位置に。

「もふっ」とした部分が、ふわわ~~~んと、頬に触る。

長男君が息を吹きかけて、フィーフィーが「やめて~~~!」と、
避けようとする遊びを始めたので、目の前をモフモフがフワンフワン。

温かい~~~。
気持ち良い~~~。

グルーミングしたてだから、優しい香りもする。

ああ~~、なんか、幸せだなあ。

猫の白ちゃんとくっついて寝るのも最高に気持ち良い。

犬は、体が硬そうな気がして、
一緒に寝るのはイメージできないけど、
ふむ、お互いの安心が伝わって来るのが心地良い。

その後、私が移動しても、クッションに頭を載せて、
人間みたいに寝てました。



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