ニュージーランドのスタンプー フィーフィー

ヒツジの国ニュージーランドで、子羊の様なホワイトのスタンダードプードルを迎えました。猫のラグドールの白ちゃんはお兄さん。
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白ちゃん色男
昨夜9時過ぎに、激しい猫の喧嘩が聞こえてきた。

うちの白ちゃんの様な気がするので、夫が外で呼びもどした。

にゃ~~~と、帰って来た白ちゃんは、

白くてふわふわの毛に、土が沢山付いていた。

「また喧嘩してたん。あかんやん~~。」と、家族で話しかけてたら、

「うぐぐ~~!この匂いっ!!!」と、息子。

お腹の調子が悪い時は、お尻のあたりのロン毛が大変な事になりがちなので、

「も~~、綺麗にしなアカンよ~。」とか言ってたのですが…。

良く顔を見て見たら、あろうことか、顔、首の飾り毛と、

全てに茶色の物体が飛び散っていました。


「ぎゃ~~~!臭すぎるう!」

すぐに洗ってあげたかったけど、夫は猫を洗うの反対派。

いつもは、「今日は誰のベッドへ来る~~?」

      「今日は、僕の番!」
    
      「ううん、私の番!」

      「お父さんに決まってるだろ!」 等々大人気の白ちゃんですが、


「あ、今日は一人で寝るわ~」とか、人気ありませんでした。


昼間は、乳母車(白の為に置いてある)でゆっくり寝てる王子様。

昨日の夜は、テリトリーの見回りに出かけました。

朝は朝で、またひとまわりして来たようで、

息子を学校へ送って帰ってきたら、白ちゃんも御帰宅。

もう綺麗になってるかな~と、頭をナデナデして、

何気に触った手の匂いをチェックしたら…。

香水の匂いがぷんぷん~~~~~。

ご近所のどなたかのお家に伺って、(白ちゃんは沢山の外家がある)

その方もきっと、「うげげ~~~!」となったのね。

匂い消しに香水をかけてもらった模様。

とりあえず匂いがなくなって良かった~。

白ちゃんとフィーフィ

微妙な距離。
正面からだとこれが一番近い距離。
後ろからだと、失礼がない限り無視です。
白ちゃん、指導が厳しいです。
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