ニュージーランドのスタンプー フィーフィー

ヒツジの国ニュージーランドで、子羊の様なホワイトのスタンダードプードルを迎えました。猫のラグドールの白ちゃんはお兄さん。
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素直に感謝して生きる。
10日ほど前、久しぶりのトリミングに行きました。

日本人のトリマーさんです。

前回初めてお世話になった時、肉球の辺りに毛玉がすごかったそうで、

なんと4時間もかかりっきりでトリミングして下さったと聞き、

今回は、頭のもふもふの巨大毛玉をガリガリ梳かしてから行きました。

「毛玉をやっつけてきました。」と言ったら、

「まあ、ありがとうございます。」とおっしゃった。

衝撃的なお返事。

NZのトリマーさんも皆さん優しいけど、

きっとこの場合、このお返事ではないような気がする。

じゃあなんて返答するかは、思いつかないけど・・・。

いずれにしても、「私も素直に感謝して過ごそう!」と、

襟を正そうと思ったのでした。


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                トリミング終了後

ほんの2時間ほどで、「終了しました」の連絡を頂き、

お店に行ったら、目元もすっきりしたマル刈りータ、別名サマーマイアミが出来てました。

「フィーフィーちゃんは、本当にお利口さんで、我慢強く、
 
他のスタッフも、なんて良い子だろうと、口々に言ってましたよ。」

お褒めの言葉まで~~~!(なぜか恥ずかしい飼い主)


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           「 そうよ、私は良い子なのよ。」




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               「がはは~~~。」


さて、今回はいつまで綺麗を保てるだろうか~~!?


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